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アチピスマイルの効果と口コミ

 

乳児湿疹が治ったと思ったらまた出てしまう。繰り返す度に心配にりますよね。もしかしてアトピーなのかしら?そのように思うのではないでしょうか。実は私がそうでした^^;

 

生後1年ぐらいの間は、乳児湿疹がは繰り返すものだと思っていてください。赤ちゃんの肌は非常に薄く、少しの刺激でもトラブルになるデリーケートな肌です。ホルモンのバラスヨダレ・食べ物・乾燥などによって引き起こされます。

 

アトピタと乳児湿疹

丹平製薬から販売されているアトピタシリーズ。
保湿クリームからローション、石鹸、入浴剤など様々な種類が販売されています。
乳児湿疹にはどの商品を選べばよいのでしょうか。

 

 

それは『保湿全身ミルキィーロション』です。
商品名の通り、全身の保湿ができる商品です。
乳児湿疹といっても顔だけではありません。お腹・背中などにも発生します。幅広く使えるアイテムになっています。

 

 

アトピタの口コミを確認したところ、一番口コミ数が多く評判が高かった商品です。だからといって、どの赤ちゃんの乳児湿疹の肌にあうわけではないので、使うとしても様子を見ながら使うことをオススメします。

 

 

乳児湿疹は特に顔に目立つことがあります。
私の場合は頬が特に酷く乾燥したり、湿疹がでることが多くありました。

 

 

そのようよな時は、『保湿しっとりクリーム』を使ってあげましょう。クリームなので、ローションとは違い油分が多いと思われます。つまり肌の保護機能が高くなります。デメリットしては、ローションよりベタベタする感じが残るので、嫌がるお子さんもいるかもしれません。

 

 

乳児湿疹でアトピタを使う場合は、ミルキィーローション、もしくは保湿しっとりクリームでしょう。肌に塗るタイプはこの2つしかありまが^^;。どこに使うのか見極めて選んだらいいのではないでしょうか。

 

アトピタの成分

肌につけるものですから、成分は知っておきたいものです。
商品が違えば、配合されている量が異なってきます。しかしアトピタの主成分はかわりません。

 

一つ目は赤ちゃんのお肌を保湿するラノリン脂肪酸コレステリル。
2つ目が天然成分の保湿成分のヨモギエキスです。
無香料・無着色・ノンアルコール・パラベンフリーなので低刺激ですので、赤ちゃんのお肌にもやさし使うことができます。

 

まとめ

アトピタは価格も安く、赤ちゃんのお肌のことを考えて作られた商品なので、安心して使うことができます。乳児湿疹で小児科にいってステロイッドを処方されてもステロイド依存になることもあるのでオススメはできません。なので、まずは保湿してあげて、赤ちゃんの肌の変化を見守っていきましょう。